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2021.01.13【探偵→便利屋→終活サービス】40歳で終活サービスをはじめた私の話(3)|アルファ終活ブログvol.043

40歳で終活サービスをはじめた私の話探偵→便利屋→終活サービス


アルファ終活サービスの角田(かくた)です。




緊急事態宣言が再び発出され、残念さと不安が入り混じる最近です。
とにかく1日も早い収束を願うばかり。
今は、自分にできる感染予防を丁寧に続けてまいります。



今できることをして、明るく楽しい毎日を過ごす。
そんな心構えです。
外出しない時間があったから、YouTubeの動画製作がはじめられました。
いつでも前向きに捉えることは大切ですよね。

アルファ終活サービスのYouTubeチャンネルがスタートしました!
終活の価値ある情報をお伝えしてまいります!
チャンネル登録よろしくお願いいたします♪
↓↓↓






▷40歳で終活サービスをはじめた私の話


今回は少しだけ、私の自己紹介にお付き合いください。
アルファ終活サービスの人は、こんな人ということを知っていただけたら嬉しいです。



角田真一(かくた しんいち)
1979年生まれの41歳です。



私は29歳の時、探偵になりたくて転職を決意し、ご縁があってこちらの総合探偵社に入社しました。



探偵にどんなイメージをお持ちですか?
怖い人?
怪しい人?
闇のルートに繋がっている人?
騙してお金を取る人?




マイナスイメージを持っている方も多いのですが、

決してそんなことはないと言うことだけは伝えておきます。






私が探偵になりたいと思った理由は、事件として警察に扱われないDVや家庭内暴力、いじめ問題が多くあることを知ったからです。
そんな事件や問題も、探偵のように証拠をおさえる能力と解決する知識があれば、助けられる命がたくさんあると思えたからです。
私はすぐに探偵になるためのアクションをとりました。



探偵の仕事って、ものすごく体力と勇気と臨機応変さのいる仕事です。

たとえば浮気調査の場合、対象者の浮気調査や行動調査をして浮気の証拠撮影をおさえます。
不眠で30時間以上張り込みを続けたこともありますし、人に話しにくい修羅場も数多く経験しました。


そんな探偵の仕事と同時並行で便利屋としても仕事をすることになりました。
こちらの便利屋アルファです。

実は、この探偵と便利屋は、同じグループ組織なので両立することに何の問題もありません。



今日は探偵、明日は便利屋という勤務スケジュール。


探偵と便利屋の二刀流。
いや、便利屋という仕事だけでも、実際何本の刀持ってんの!?
という状態なので、毎日違うことをやることが新鮮で充実した毎日になりました。



毎日めちゃくちゃ忙しいけれど、すごく楽しい。



だってやりたかった人助けが毎日のようにできるから。



この経験は本当に貴重でした。
現場でたくさんのことを学びました。


男女の浮気問題
DV問題
ストーカー対策
遺品整理
ゴミ屋敷
認知症
孤独死
空き家問題
独居高齢者の増加
終活


たくさんの社会問題を現場で目の当たりにして、さらに私の人助けへのモチベーションは高まっていきました。




「何で、こんなことになってしまうんだ?」
「どうしてこうなる前に助けられなかったのだろう」
「何かできることはないのか?」



仕事を通じて考える機会を与えられ、私の考えも整理されていきました。

そして、2019年11月、終活サービスをはじめることになりました。


高齢化社会の困りごとを解決する。
社会問題をもっと早い段階で対処する。
それが当たり前の社会にしていくことをめざす。
誰もが住みよい社会をつくる。

そんなゴールをこの終活サービスで目指していきます。






これが
探偵→便利屋→終活
40歳で終活サービスをはじめた私の話です。



最後までお読みいただきありがとうございました。
少しでも私のこと、アルファ終活サービスのことを知っていただけたら嬉しいです。




これからまだまだ私の挑戦はつづきます。
探偵そして便利屋で得た人助けの知識と経験を、この終活サービスでも存分に活かしていきます。
「こんなサービスがほしかった!」といわれる終活サービスをつくります。



終活のお困りごとはアルファ終活サービスにご相談ください。

アルファ終活サービスが安心と幸せをお届けします


2021.01.06【年始のご挨拶】40歳で終活サービスをはじめた私の話【2】|アルファ終活ブログvol.042

アルファ終活サービスだからできること


《今年も良い一年になりますように》


新年あけましておめでとうございます。
皆様にとって、この2021年が良い一年になりますことを祈念いたします。
アルファ終活サービス角田(かくた)です。


外出しない年末年始、
私はyoutubeの動画制作を勉強したり撮影やトーク練習に時間を費やしました。

学びがたくさんあったので、とても充実した時間を過ごすことができました。
なるべく早いタイミングでyoutube動画をアップしていくことを目指しています。

今年はどんな一年になるのか楽しみ。
個人的にチャレンジが多くありそうな一年の予感があります。
このブログでもそんなチャレンジを発信してまいります。


「40歳で終活サービスをはじめた私」というブログもチャレンジのひとつです。



終活サービスをはじめるにあたり考えたこと。
「この若造が、終活で人生の先輩方のお役に立てるのか?」
ということです。



立ち上げ当初、終活カウンセラーの認定を取得したりして、終活や相続に関する知識を増やしていました。
けれど、カウンセラーとして教えるとか指導するといったスタンスは違うよなぁとも考えていたのです。
人生の先輩方に偉そうな立場でお話はできないよなぁという気持ち。

ならばできることは…と考えると、
ひとりの人間として終活を考えていく姿を見せること。

それが終活を考えるきっかけになるのではないか?
と考えるにいたりました。


アルファ終活サービスは、40歳で終活サービスをはじめた私自身も終活を学び考えています。
けれど会社として、皆様に役立つサービスを想像し、つくり、提供していくことも当然やってまいります。
そうしたサイクルの中で会社も自分自身も成長していきます。


さらに大きな目標として、この超高齢化社会をより幸せな社会にすることを目指します。



アルファ終活サービスにぜひご期待ください!




《アルファ終活サービスだからできること》

アルファ終活サービスの親会社
”株式会社便利屋アルファ”は20年超えの実績をもった会社です。

便利屋としての豊富なサービスラインナップと、親身なサービスを大切にしています。

今や年間1500件ほどのご依頼をいただけるまでに成長しました。
直営店舗として、この規模はそうないという自負があります。

ここまでに成長できたのは、何よりも支えてくださったお客様がいたから。
本当にありがとうございます。

この便利屋アルファでの職責も担う私ですが、お客様の人生のお手伝いをたくさんさせていただきました。

11年の経験では、遺品整理やゴミ屋敷の片付け、引越し時の不用品処分、家事代行などのご依頼も多く、どれもひとくくりで同じではありません。

また、便利屋アルファのお客様はご高齢のかたも多くいらっしゃいます。
ですので、ご自身の終活としてお片付けをご依頼されるかたもいます。

そうした終活の片付けに携わりながら、終活を考える機会も増えました。

そして、過酷な孤独死の現場、認知症でおひとり暮らしのゴミ屋敷。壮絶な現状も目の当たりにしてきました。

そんな実体験から、もっと何かできるのではないかと思うことが何度もありました。
それは「こうした壮絶で過酷な状況になる前に未然に解決できたら良いのに」という思いです。



便利屋アルファでは、
困りごとが起きたら解決する
という手助けが基本でした。

しかしアルファ終活サービスなら、
困りごとが起こらない手助け
ができると思っています。



家族に迷惑をかけないために
大切な人を悲しませないために
自分の人生をより良く生きるために
終活があります。


皆様の人生後半において、
終活というテーマを中心に

困りごとを未然に解決する。
困りごとが起こらないようにする。
困りごとを最小限に食い止める。
そんなことができたらいいと思いませんか?

これはアルファ終活サービスだからできること



これまでの自身のキャリアで、高齢化社会を幸せにしていくことが私の使命です。
高齢化社会を幸せにできれば、私自身も将来、高齢者となった時に幸せに生きられる。

そんな想いでこのアルファ終活サービスだからできることを続けます。





《生前整理や終活片付けに頼れるアルファ終活サービス》

不用品をまとめて大量に処分することは、大変な労力のかかることであり、慣れない人には重労働となります。

大量にある不用品を片付けたい時に専門業者に依頼するという選択肢は、ここ数年でより一般的になってきました。

その流れで、不用品回収業者や片付け専門会社も増えました。



片付け業者は多くなっても、
一般ユーザーからすれば、
業者選びに不安があるのではないでしょうか?

とくにご高齢の方にとっては、
どんな人が来るのかという不安、
強くお持ちではないでしょうか?


生前整理や終活で実家を片付けたい、遺品整理をしたい。
きっとそんな方も多いでしょう。

・騙されたらどうしよう
・怖い人が来たら嫌だな
・高額請求されないだろうか

そうした不安なく相談できる片付け業者は、きっと心強い存在であるはずです。


アルファ終活サービスはまず、終活で生前整理をする方が安心して業者になること。
生前整理や遺品整理、空き家になった実家の片付けを安心してご相談いただける窓口になること。

そんな存在になることを目指してまいります。



終活でお片付けのご相談は、ぜひアルファ終活サービスにご相談ください。

アルファ終活サービスが安心と幸せをお届けします

2020.12.2540歳で終活サービスをはじめた私の話【1】|アルファ終活ブログvol.041

40歳で終活サービスをはじめた私の話【1】|アルファ終活ブログvol.041


突然のごあいさつ失礼いたします。
株式会社アルファ終活サービス、代表の角田(かくた)です。

株式会社アルファ終活サービス



まずは、ご愛顧いただいているご依頼者様、業務提携をしていただいております企業様、日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

このたび、株式会社アルファ終活サービスは設立1年を迎えることができました。
皆様のお力添えのおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、社会に必要とされる会社をめざしてコツコツと努力を積み重ねてまいります。
今後とも末長いお付き合いをよろしくお願い申し上げます。


さて、今回この文章を書いております理由がございます。


現在、アルファ終活サービスは通常業務を2人の優秀なスタッフさんと私の3名で運営しております。
弊社は設立1年が経過し、もっとたくさんの方に知っていただくことが最優先課題です。
生来、真面目な性格なので、PRもお堅い感じになっていたと振り返ってみて思いました。
真面目で硬い内容だと、終活という言葉が暗いものになってしまいますよね・・・。
と、最近気付きました。


終活を暗くしない。明るく楽しくやっていく。
それが大切と思っているので、明るいイメージで皆様に伝わるように工夫をしようと考えていました。

そこで、少し変化をつけたいなぁと思って、『40歳で終活サービスをはじめた私の話』というタイトルで、これまでブログで書いてきた内容とはひと味違うものを投稿します。


ここでは、会社のこと・仕事のこと・そして終活のこと・また自分のことなど、なるべくリアルタイムに書き残したいと思います。
これも、自分の終活の一環になるのかもしれません。

一緒に働くスタッフさんや自分の家族に、会社の成長記録を残せたらいいなと思っています。
またこのようなコンテンツを書くことが思考の整理になって、今後のサービスに反映されていくのだろうと思います。



【今後のコンテンツテーマ予定】
▷プロフィール
▷探偵→便利屋→終活会社社長!?
▷なぜ終活サービスなの??
▷「社長よ、責任と意志をもて~!」



この株式会社アルファ終活サービスは、まだ1歳。
少しずつご依頼もいただけるようになりました。
ですが、会社も私自身もまだまだ、終活という仕事において未熟なこともたくさんございます。

「この会社と何かできそう」と、協業してくださる企業様のリアクションいただけら嬉しいです。



アルファ終活サービスをこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

2020.12.18 認知症サポーターで学ぶ認知症の人との接し方について|アルファ終活ブログvol.040

認知症の人との接し方


▷認知症とは


〈認知症〉とは、いろいろな病気が原因で脳の細胞が壊れてしまったり、働きが悪くなったために様々な障害が起こり、生活する上で、支障が出ている状態がおよそ6ヶ月以上継続している状態をさします。

認知症の人は、何もわからない、何もできないわけではありません。
病気への不安、将来の願い、周囲への期待など、発症前と同じように、さまざまな想いをいだきながら日々生活しています。





▷認知症の人の気持ちを理解する

気持ちを理解する

認知症の人の気持ちを理解する

1 「本人は何もわかっていない」は誤りです
物忘れが増えたりできていたことができなくなったことに、誰よりも本人が驚き苦しんでいます。

2 「その人らしさ」を大切にしましょう
認知症の人にも、それぞれに「個性」や生きてきた「歴史」があり、「その人らしさ」は過去から現在に繋がっています。

3 「否定よりも肯定」の気持ちで接しましょう
介護者は、認知症の人の思わぬ言動に戸惑うことがありますが、まずは誤りや失敗に対しても「大丈夫」と肯定する気持ちを示しましょう。






▷認知症の人と接するときの心がまえ

認知症の人と接するときの心がまえ
認知症の人への対応の心得”三つの「ない」”

1 驚かせない
2 急がせない
3 自尊心を傷つけない

驚かせない、急がせない、自尊心を傷つけない





▷具体的な対応の7つのポイント

認知症の人と接するときの具体的な対応の7つのポイント

1 まずは見守る
2 余裕をもって対応する
3 声をかけるときは1人で
4 後ろから声をかけない
5 相手の目線に合わせてやさしい口調で
6 おだやかに、はっきりした滑舌で
7 相手の言葉に耳を傾けてゆっくり対応する

認知症があってもなくても
人と人とのつきあい方は基本的に変わりません





▷認知症サポーターにできること

認知症サポーターにできること


認知症サポーターにできること

1 正しい知識を持って、認知症の人を特別扱いしない
例えば友人や近所の人が認知症になっても、今までどおりのお付き合いを続けてください

2 他人事として見て見ないふりをしない
認知症かなと思われる人を見かけたら、声を掛けなくても安全な状況にあるかどうか見守ってあげてください

3 認知症の人が今までどおり地域で暮らすために、自分ができることを考える
隣の方がゴミ出しが難しくなったら、声を掛けて一緒にゴミ出しをしましょう

4 介護をしている家族に労いの言葉をかける。自分ができる支援をする
本人だけでなく、介護をしている人の心の負担を軽くすることがとても大切です。
介護者は知り合いや近所の人に自分から打ち明けにくいものです。
「何か手助けできることがありますか?」、「応援しています」と声を掛けてみましょう。
ひとりじゃないと感じるだけで心の重荷がふっと軽くなります。



※これら内容は「認知症サポーター養成講座テキスト」より引用しました。




株式会社アルファ終活サービスは、人に優しい会社を目指します。
ご依頼に対しても認知症サポーターとしての心がまえを大切にします。
お客様の良い暮らしと幸せな人生に貢献いたします。

#遺品整理 #生前整理 #人生の整理整頓 #日常生活の補助代行
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2020.12.11【認知症サポーター講座】認知症を理解しよう。認知症を予防しよう。|アルファ終活ブログvol.039

【認知症サポーター講座】認知症を理解しよう。認知症を予防しよう。|アルファ終活ブログvol.039

認知症とは?


▷認知症の基礎知識


◎4人に1人は65歳以上
日本はすでに超高齢化社会に突入しています。
4人に1人が65歳以上の高齢者という社会です。
そして総人口に対して65歳以上の割合は、今後も増加していくと見られています。


◎4人に1人は認知症患者あるいはリスク保持者
超高齢化社会の背景ゆえに、認知症患者数も増えています。
現在、認知症患者は約462万人。
将来認知症を発症する可能性の高い”予備軍”はさらに400万人いるといわれていて、65歳以上の4人に1人が認知症もしくは、認知症リスクのある人となっています。


◎認知症ってどんな病気?
認知症とは何らかの原因によって脳の細胞が破壊されたために判断力や記憶力が損なわれ、普通の社会生活を送れなくなる状態のことです。
もっとも多い認知症はアルツハイマー型認知症です。
認知症患者の半数を占めています。


◎三大認知症とは?
〈アルツハイマー型認知症〉
(症状)
・最近のことを忘れる
・身体的機能が低下する
・もの忘れの自覚がない

〈レビー小体型認知症〉
(症状)
・リアルな幻視、妄想
・手足のふるえや筋肉の硬直

〈脳血管性認知症〉
(症状)
・認知機能低下がまだらに起きる
・片麻痺、嚥下障害、言語障害



日常生活で認知症の方と接する機会は、これからもっと増えることでしょう。
認知症について学ぶべき人は、認知症の親をもつ家族や介護職・看護職に従事する人だけ。という考えはもはや時代遅れです。
高齢化社会で生活する私たちは、認知症をもって生活する方にも最大の尊厳をもち、優しく接していくべきです。
そのためにも、この病気を知って学び理解すること。そして日常生活に活かすことはとても大切なことだと思います。





▷認知症サポーターとは?

このような超高齢化社会をより良く生活するために、また人と人とが助け合って生きていくために、認知症サポーター講座というものがあります。
これは地域包括支援センターが主催し、認知症についての基本的な知識から認知症を発症した方への接し方などを学ぶ講座です。
親が認知症を発症した方はもちろん、これから親の介護が必要となる方にとっても必ず役に立つ講座です。

認知症サポーター講座を受講するとこのような認定証をもらうことができます。

認知症サポーター証おもて

認知症サポーター証うら


今、高齢者を狙った詐欺事件が多発しています。
こうした社会背景をふまえて、高齢者の生活をいかにして守るか。
これは、若い世代こそが取り組む課題でもあります。

そして認知症は、老若男女かかわらず誰にでも発症しうる病気です。
決して他人事と思わずに、認知症について知って理解を深める機会として認知症サポーター講座を受講されることをおすすめします。
受講料は無料です。
開催日程などについてはお住まいの地域にある地域包括支援センターに問い合わせしてみてください。


アルファ終活サービスは”認知症サポーター講座”を積極的に受講し、お客様が安心して相談できる会社をつくります。




▷認知症予防について

認知症は他人事ではありません。
いつ自分が発症するかと不安に思うかたも多いでしょう。
今現在、認知症ではない人ができることは予防です。
認知症予防について知り、日々の生活に取り入れていきましょう。

〈認知症のきっかけになる要因〉
×運動不足・肥満・飲酒・喫煙・糖尿病・心疾患・高血圧症・高脂血症など
生活習慣病につながるものは認知症リスクにも当てはまると言えます。
また、生活環境における大きなストレスも要因のひとつです。

生活習慣病を予防する食生活

生活習慣病を予防することが、認知症の予防にもつながります。
予防にはこのような生活習慣が良いとされています!


〈食生活〉
◎野菜やくだものを積極的にたべましょう!

◎”よく噛んで食べる”ことで肥満予防と脳の活性化!

〈運動習慣〉
◎ウォーキング、体操など有酸素運動で血流改善と脳細胞活性化!


〈脳の活性化〉
◎音楽や絵画

◎ものづくり、料理
◎囲碁将棋

〈プラス思考〉
◎プラス思考でストレスをためないこと!

◎おしゃれに気を使い若々しく!
◎積極的に外出する!
◎地域行事やボランティアなどで社会貢献、生きがいをもつ!


とくにプラス思考は、終活をすることも効果的な方法のひとつです。
身の回りを整理整頓したり今後のことを考えて決めておくと、気分がスッキリして人生全体のプラス思考にもつながります。
認知症予防のために終活をする。そんな終活のはじめかたも良いとは思いませんか?





▷終活のことなら、アルファ終活サービスにおまかせください

アルファ終活サービスでは、このような終活のご相談をいただいております。
・実家の片付け
・身の回りの片付け
・施設への入居に伴う引越しや片付け
・今、会いたい人を探す調査
・離婚にかんするご相談

このようなこと、今のうちに解決したいことは、アルファ終活サービスにご相談ください。


現在、2020年12月から2021年3月末まで
アルファ終活サービスでは”終活はじめようキャンペーン”をおこなっております!



・終活はじめたいけど、何からやるべき?
・片付かない身内問題・・・どうしたらいい?
・相続した不動産のことで困っている・・・
・遺品整理って費用はいくらかかるの?
・誰にも相談できないことを聞いてほしい
などなど

今こそやっておきたい、自分や家族、知り合い、身の回りのこと。
解決にむけて動きだしてみませんか?


認知症サポーター・終活カウンセラー・遺品整理士・探偵調査スタッフ・古民家鑑定士など
数々の肩書きをもつ当社スタッフが、皆様の終活をフォローいたします!


見積もり相談無料・24時間年中無休受付の〈アルファ終活サービス〉
”終活はいわば人生の整理整頓のようなもの。整理整頓をして心身ともに健康で生きましょう!”


終活は思い立った時に相談!
終活のご相談はアルファ終活サービスにおまかせください!

終活のお困りごとはアルファ終活サービスにおまかせください




CONTACT『ご家族に迷惑をかけたくない…』
その優しいお気持ちに寄り添い、サポートします。
終活に関わることなら、アルファ終活サービスにご相談ください。

受付時間 24時間年中無休
土曜・日曜・祝日の相談も承っております。